このブログはNHKとは関係のない個人(私)が、NHK FMラジオで放送された「ラジオ深夜便」の一部の番組内容をメモとして残しておくことを目的としています。ほぼ毎日の内容を不定期に更新していきます。
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二宮尊徳 映画館色つき
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3:00~4:00JST NHK Radio Program: "RADIO SHINNYABIN"
ラジオ深夜便 にっぽんの歌こころの歌 Japanese Sweet Songs
アンカー Anchor 迎康子(Mukai-Yasuko)さん

     ♪曲目 playlist♪
  1. 霧にむせぶ夜  黒木憲 作詞 丹古晴已(たんご・はるき) 作曲 鈴木淳 編曲 湯野カオル 昭和43年 1968
  2. 女心の唄  バーブ佐竹 作詞 山北由希夫 作曲 吉田矢健治 編曲 白石十四男 昭和39年 1964
  3. 裏町酒場  西田佐知子 作詞 水木かおる 作曲 藤原秀行 昭和41年 1976
  4. ラブ・ユー東京  黒沢明とロス・プリモス 作詞 上原尚(えうはら・たかし) 作曲・編曲 中川博之(なかがわ・ひろゆき) 昭和41年 1966
  5. 知りすぎたのね  ロス・インディオス 作詞・作曲 なかにし礼 編曲 早川博二 昭和43年 1968
  6. 国際線待合室  青江三奈 作詞 千坊さかえ 作曲 花礼二(はな・れいじ) 編曲 近藤進 昭和44年 1969
  7. 長崎は今日も雨だった  内山田洋とクールファイブ 作詞 永田貴子(ながた・たかし) 作曲 彩木雅夫(さいき・まさお) 編曲 森岡賢一郎 昭和44年 1969
  8. 男と女のお話  日吉ミミ 作詞 久仁京介(くに・きょうすけ) 作曲 水島正和 編曲 近藤進 昭和45年 1970
  9. 別れの夜明け  石原裕次郎,八代亜紀 作詞 池田充男 作曲・編曲 伊藤雪彦 昭和49年 1974
  10. 小樽のひとよ  鶴岡雅義と東京ロマンチカ 作詞 池田充男 作曲・編曲 鶴岡雅義 昭和42年 1967
深夜便の歌
  老眼になった君へ~愛~  石川優美 作詞・作曲 相田毅 編曲 石川優美 & Pono Lani


  • 国際線待合室」の歌詞をよく聞いてみると、最初に空港内を思わせる出発案内が
     BOAC航空出発便のご案内を申し上げます。BOAC航空851便、東京アンカレッジロンドン行きの出国手続きはまもなく終了いたします。
     Departing passengers on BOAC Flight 851 for Tokyo
    とバックに流れます。
    そして歌詞の中には、「大阪空港(=伊丹空港)国際線待合室」と出てきますので、伊丹空港(大阪)からから国内便で羽田空港(東京)まで移動し、その後アラスカのアンカレジ経由でロンドンに行く航空路線ということになります。当時の航空機は航続距離が短くて日本からノンストップでヨーロッパまで行くことは出来ず、途中のアンカレジで給油する必要がありました。昭和40年代はシベリア上空を飛行できませんでしたのでこのようなコースをとっていました。
     BOAC航空とは British Overseas Airways Corporation 略称で、イギリスの国営航空会社で、現在のブリティッシュ・エアウェイズの前身の会社です。
     当時研修旅行でロンドン経由のヨーロッパに行った小生の中学現国教師が言うには、「アンカレジで結構待たされたんだが、空港周辺には何にもなくてエアポート内でアイクリームを食べて時間を潰した」と不満たっぷりに語っていました。せっかく乗り継ぎでアラスカに寄ったのだからちょっとはアラスカを見物したかったようです。今では日本からヨーロッパへはシベリア上空経由で直行便が出ています。
     アメリカが言い出した「オープンスカイ」という航空国際条約では他国の上空を飛行するには(航空管制料金は支払うが)その国に上空通過料金を支払わなくて良い、ということらしいのですか゛、不思議なことに、ロシア(といくつかの国)は冷戦からの経緯もあるのか航空会社はロシアに高額の上空通過料金を支払っています。今年辺りに撤廃されるとかされないとか言われていますがどうなったでしょうか。(小生)
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3:00~4:00JST NHK Radio Program: "RADIO SHINNYABIN"
ラジオ深夜便 にっぽんの歌こころの歌 Japanese Sweet Songs
アンカー Anchor 栗田敦子(Kurita-Atsuko)さん

     ♪曲目 playlist♪
  1. 女のみち  ぴんからトリオ 作詞 宮史郎 作曲 並木ひろし 編曲 佐伯亮 昭和47年 1972
  2. 女心の唄  バーブ佐竹 作詞 山北由希夫 作曲 吉田矢健治 編曲 白石十四男 昭和39年 1964
  3. 霧にむせぶ夜  黒木憲 作詞 丹古晴已(たんご・はるき) 作曲 鈴木淳 編曲 湯野カオル 昭和43年 1968
  4. 池袋の夜  青江三奈 作詞 吉川静夫 作曲 渡久地政信 編曲 寺岡真三 昭和44年 1969
  5. 命預けます  藤圭子 作詞 石坂まさを 作曲 石坂まさを 編曲 曾根幸明 昭和45年 1970
  6. 昭和枯れすすき  さくらと一郎 作詞 山田孝雄 作曲 むつひろし 編曲 伊部晴美 昭和49年 1974
  7. くちなしの花  渡哲也 作詞 水木かおる 作曲 遠藤実 編曲 斉藤恒夫 昭和48年 1973
  8. 星影のワルツ  千昌夫 作詞 白鳥園枝(しらとり・そのえ) 作曲 遠藤実 編曲 只野通泰 昭和41年 1966
  9. おふくろさん  森進一 作詞 川内康範 作曲・編曲 猪俣公章 昭和46年 1971
  10. いっぽんどっこの唄  水前寺清子 作詞 星野哲郎 作曲・編曲 富侑栄(安藤実親:あんどう・さねちか) 昭和41年 1966
深夜便の歌
  東京パラダイス  レーモンド松屋 作詞・作曲 レーモンド松屋

  • 全曲リアルタイムで聞いた記憶が有ります。最も古い「女心の唄」が発売された年は、小生の父親が現在も住んでいる家を二十代半ばで購入して貸し家から引っ越した年でした。幼心にも38豪雪で南国四国にも大きな雪だるまを作れるほどの雪が降り、翌年、この歌が歌われた年には台風20号による大洪水がありました。集落で一番高いところにあった大きな家に集落全員が避難していた時、なぜか小生の小さな肌着が玄関の足拭きに使われていて、近くの川が増水して洪水になるたびに今でもそのことを覚えている母親が面白そうに話します。昔の記憶で楽しめる事は、年を取ってしまったことの数少ないメリットの一つです(笑)。(小生)
  • バーブ佐竹さんの「女心の唄」です。避難してきた皆さんの足を拭いた小生の小さな肌着の苦労を偲びつつ聴いてみます。但し、曲の発売は昭和39年12月ですから台風の時には歌われていません。(小生)→
3:00~4:00JST NHK Radio Program: "RADIO SHINNYABIN"
ラジオ深夜便 にっぽんの歌こころの歌 Japanese Sweet Songs
アンカー Anchor 遠藤ふき子(Endoh-Fukiko)さん

     ♪曲目 playlist♪
  1. 上海帰りのリル  津村謙 作詞 東條寿三郎 作曲 渡久地正信 編曲 林伊佐緒 昭和26年 1951
  2. 東京の花売娘(東京の花売り娘)  岡晴夫 作詞 佐々詩生(=門田ゆたか) 作曲・編曲 上原げんと 昭和21年 1946
  3. 港が見える丘  平野愛子 作詞・作曲 東辰三 昭和22年 1947
  4. とまり船  田端義夫 作詞 清水みのる 作曲 倉若晴生 昭和23年 1948
  5. かりそめの恋  三条町子 作詞 高橋掬太郎 作曲・編曲 飯田三郎 昭和24年 1949
  6. 白樺の小径(しらかばのこみち)  淡谷のり子 作詞 佐伯孝夫 作曲 佐々木俊一 昭和26年 1951
  7. 赤い靴のタンゴ  奈良光枝 作詞 西條八十 作曲 古賀政男 昭和25年 1950
  8. 伊豆の佐太郎  高田浩吉 作詞 西條八十 作曲 上原げんと 昭和27年 1952
  9. 街のサンドイッチマン  鶴田浩二 作詞 宮川哲夫 作曲 吉田正 編曲 佐野鋤 昭和28年 1953
  10. 青いカナリヤ  雪村いづみ 作詞・作曲 ビンセント・C・フローリン 訳詞 井田誠一 (昭和29年 1954)
  11. 買物ブギー  笠置シヅ子 作詞 村雨まさを(=服部良一) 作曲・編曲 服部良一 昭和25年 1950
深夜便の歌
  東京パラダイス  レーモンド松屋 作詞・作曲 レーモンド松屋


3:00~4:00JST NHK Radio Program: "RADIO SHINNYABIN"
ラジオ深夜便 にっぽんの歌こころの歌 Japanese Sweet Songs
アンカー Anchor 迎康子(Mukai-Yasuko)さん

     ♪曲目 playlist♪
  1. 戦争を知らない子供たち  ジローズ 作詞 北山修 作曲 杉田二郎 編曲 馬飼野俊一 昭和46年 1971
  2. 雨の御堂筋  欧陽菲菲(おーやん・ふぃーふぃー:おーやん・ふぇいふぇい)  作詞・作曲 The Ventures 編曲 川口真 日本語詞 林春生 昭和46年 1971
  3. わたしの城下町  小柳ルミ子 作詞 安井かずみ 作曲 平尾昌晃 編曲 森岡賢一郎 昭和46年 1971
  4. 男の子女の子  郷ひろみ 作詞 岩谷時子 作曲・編曲 筒美京平 昭和47年 1972
  5. せんせい  森昌子 作詞 阿久悠 作曲 遠藤実 編曲 只野通泰 昭和47年 1972
  6. 神田川  南こうせつとかぐや姫 作詞 喜多条忠 作曲 南こうせつ 編曲 木田高介 昭和48年 1973
  7. 襟裳岬  森進一 作詞 岡本おさみ 作曲 吉田拓郎 編曲 馬飼野俊一 昭和49年 1974
  8. なみだの操(なみだのみさお)  殿さまキングス 作詞 千家和也 作曲 彩木雅夫 編曲 藤田はじめ 1973
  9. 昭和枯れすすき  さくらと一郎 作詞 山田孝雄 作曲 むつひろし 編曲 伊部晴美 昭和49年 1974
  10. 喝采  ちあきなおみ 作詞 吉田旺 作曲 中村泰士 編曲 高田弘 昭和47年 1972
深夜便の歌
 明日の朝、神様がいらっしゃるよ  ことのみ児童合唱団 作詞 岡本おさみ 作曲 宮川彬良

  • 昭和47年にはびんからトリオが「女の道」が大ヒットしました。そのころコミックバンドで活躍していた殿様キングスがスカウトされ、「なみだの操」を歌ってヒットしました。柳の下にドジョウが二匹いました。(迎アンカー)
  • 昭和枯れすすき」はTBS系列のドラマ『時間ですよ・昭和元年』(1974年10月16日-1975年4月9日)の挿入歌として使われたことによって大ヒットしました。(小生)
3:00~4:00JST NHK Radio Program: "RADIO SHINNYABIN"
ラジオ深夜便 にっぽんの歌こころの歌 Japanese Sweet Songs
アンカー Anchor 川野一宇(Kawano-Kazuie)さん

     ♪曲目 playlist♪
  1. 夜明けのスキャット  由紀さおり 作詞 山上路夫 作曲・編曲 いずみたく 昭和44年 1969
  2. 函館の女(はこだてのひと)  北島三郎 作詞 星野哲郎 作曲・編曲 島津伸男 昭和40年 1965
  3. 君といつまでも  加山雄三 作詞 岩谷時子 作曲 弾厚作 編曲 森岡賢一郎 昭和40年 1965
  4. 真っ赤な太陽(真赤な太陽)  美空ひばり、ジャッキー吉川とブルーコメッツ 作詞 吉岡治 作曲 原信夫 編曲 井上忠夫 昭和42年 1967
  5. 花の首飾り  ザ・タイガース 作詞 菅原房子 補作詞 なかにし礼 作曲・編曲 すぎやまこういち 昭和43年 1968
  6. 圭子の夢は夜ひらく  藤圭子 作詞 石坂まさを 作曲 曾根幸明 編曲 原田良一 昭和45年 1970
  7. 山谷ブルース  岡林信康 作詞・作曲 岡林信康 昭和43年 1968
  8. 時には母のない子のように  カルメン・マキ 作詞 寺山修司 作曲 田中未知 編曲 山屋清 昭和44年 1969
  9. 伊勢佐木町ブルース  青江三奈 作詞 川内康範 作曲 鈴木庸一 編曲 竹村次郎 昭和43年 1968
  10. 世界は二人のために  佐良直美 作詞 山上路夫 作曲・編曲 いずみたく 昭和42年 1967
深夜便の歌
 明日の朝、神様がいらっしゃるよ  ことのみ児童合唱団 作詞 岡本おさみ 作曲 宮川彬良

  • 函館の女」は『北海道恋物語』という委託版の曲のB面だったんだそうです。それが「函館の女」を名指しで買いに来る人が圧倒的に多くて、それじゃあということで全国的にこっちを表にして売り出そうとしたら、驚くばかりの大ヒットになりました。(川野アンカー)
  • 山谷ブルース」は岡林信康さんのデビュー・シングル作品です。「工事が終わればお払い箱さ」は今の経済界が頼っている派遣労働となんら変わっていないません。当時と比べて経済が右肩上がりでもないので踏んだりけったりです。(小生)
  • 時には母のない子のように」はカルメン・マキさんのデビュー曲です。(小生)
3:00~4:00JST NHK Radio Program: "RADIO SHINNYABIN"
ラジオ深夜便 にっぽんの歌こころの歌 Japanese Sweet Songs
アンカー Anchor 石澤典夫(Ishizawa-Norio)さん

     ♪曲目 playlist♪
  1. いつでも夢を  橋幸夫、吉永小百合 作詞 佐伯孝夫 作曲・編曲 吉田正 昭和37年 1962
  2. 霧子のタンゴ  フランク永井 作詞・作曲・編曲 吉田正 昭和37年 1962
  3. 湖愁  松島アキラ 作詞 宮川哲夫 作曲・編曲 渡久地政信 昭和36年 1961
  4. 島のブルース  和田弘とマヒナスターズ、三沢あけみ 作詞 吉川静夫 作曲・編曲 渡久地政信 昭和38年 1963
  5. 川は流れる  仲宗根美樹 作詞 横井弘 作曲・編曲 桜田誠一 昭和36年 1961
  6. 東京ドドンパ娘  渡辺マリ 作詞 宮川哲夫 作曲 鈴木庸一 編曲 寺岡真三 昭和36年 1961
  7. 高校三年生  舟木一夫 作詞 丘灯至夫 作曲 遠藤実 編曲 福田正 昭和38年 1963
  8. (やわら)  美空ひばり 作詞 関沢新一 作曲 古賀政男 編曲 佐伯亮 昭和39年 1964
  9. ウナ・セラ・ディ東京  ザ・ピーナッツ 作詞 岩谷時子 作曲 宮川泰 編曲 東海林修 昭和39年 1964
深夜便の歌
 明日の朝、神様がいらっしゃるよ  ことのみ児童合唱団 作詞 岡本おさみ 作曲 宮川彬良

3:00~4:00JST NHK Radio Program: "RADIO SHINNYABIN"
ラジオ深夜便 にっぽんの歌こころの歌 Japanese Sweet Songs
アンカー Anchor 葛西聖司(Kasai-Seiji)さん

     ♪曲目 playlist♪
  1. 哀愁列車  三橋美智也 作詞 横井弘 作曲・編曲 鎌多俊与 昭和31年 1956
  2. 赤と黒のブルース  鶴田浩二 作詞 宮川哲夫 作曲 吉田正 編曲 小沢直与志 昭和30年 1955
  3. 東京だョおっ母さん  島倉千代子 作詞 野村俊夫 作曲・編曲 船村徹 昭和32年 1957
  4. 星は何でも知っている  平尾昌晃 作詞 水島哲 作曲 津々美洋 昭和33年 1958
  5. 黄色いサクランボ  スリー・キャッツ 作詞 星野哲郎 作曲・編曲 浜口庫之助 昭和34年 1959
  6. 黒い花びら  水原弘 作詞 永六輔 作曲・編曲 中村八大 昭和34年 1959
  7. バナナ・ボート(Banana Boat)  浜村美智子、ブライト・リズム・ボーイズ 日本語詞 井田誠一 作曲 L.Burgess-W.Attaway 昭和32年 1957
  8. おーい中村君  若原一郎 作詞 矢野亮 作曲 中野忠晴 編曲 上野正雄 昭和33年 1958
  9. 西銀座駅前  フランク永井 作詞 佐伯孝夫 作曲 吉田正 編曲 寺岡真三 昭和33年 1958
  10. ここに幸あり  大津美子 作詞 高橋掬太郎 作曲・編曲 飯田三郎 昭和31年 1956
深夜便の歌
 明日の朝、神様がいらっしゃるよ  ことのみ児童合唱団 作詞 岡本おさみ 作曲 宮川彬良

  • ここに幸あり」は発売したとき売れなかったんだそうです。火がついたのが海外、ハワイからなんだそうです。(葛西アンカー)
3:00~4:00JST NHK Radio Program: "RADIO SHINNYABIN"
ラジオ深夜便 にっぽんの歌こころの歌 Japanese Sweet Songs
アンカー Anchor 明石勇(Akashi-Isamu)さん

     ♪曲目 playlist♪
  1. リンゴの唄  霧島昇、並木路子 作詞 サトウハチロー 作曲 万城目正 昭和21年 1946
  2. かえり船  田端義夫 作詞 清水みのる 作曲・編曲 倉若晴生 昭和21年 1946
  3. 胸の振子(胸の振り子:むねのふりこ)  霧島昇 作詞 サトウハチロー 作曲 服部良一 昭和22年 1947
  4. 青い山脈  藤山一郎、奈良光枝 作詞 西条八十 作曲 服部良一 昭和24年 1949
  5. 悲しき口笛  美空ひばり 作詞 藤浦洸 作曲 万城目正 編曲 田代与志 昭和24年 1949
  6. 銀座カンカン娘(新東宝映画『銀座カンカン娘』より)  高峰秀子 作詞 佐伯孝夫 作曲・編曲 服部良一 昭和24 年 1949
  7. アルプスの牧場  灰田勝彦 作詞 佐伯孝夫 作曲 佐々木俊一 昭和26年 1951
  8. 上海帰りのリル  津村謙 作詞 東條寿三郎 作曲 渡久地正信 編曲 林伊佐緒 昭和26年 1951
  9. 街のサンドイッチマン  鶴田浩二 作詞 宮川哲夫 作曲 吉田正 編曲 佐野鋤 昭和28年 1953
  10. お富さん  春日八郎 作詞 山崎正 作曲・編曲 渡久地政信 昭和29年 1954
  11. 真室川ブギ  林伊佐緒 作詞 矢野亮 山形県民謡 編曲 林伊佐緒 昭和29年 1954
深夜便の歌
 大人の恋をしましょう  大橋純子 作詞 森雪之丞 作曲 佐藤健

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