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思い出の紅白歌合戦 の記事(8件ごとに表示)
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3:00~4:00JST NHK Radio Program: "RADIO SHINNYABIN"
ラジオ深夜便 にっぽんの歌こころの歌 Japanese Sweet Songs
アンカー Anchor 迎康子(Mukai-Yasuko)さん
ラジオ深夜便 にっぽんの歌こころの歌 Japanese Sweet Songs
アンカー Anchor 迎康子(Mukai-Yasuko)さん
- ♪曲目 playlist♪
- ギター仁義 北島三郎 作詞 嵯峨哲平 作曲 遠藤実 昭和38年 1963
- 笑って許して 和田アキ子 作詞 阿久悠 作曲 羽根田武邦(はねだ・たけくに) 編曲 馬飼野俊一 昭和45年 1970
- 花と蝶 森進一 作詞 川内康範 作曲 彩木雅夫 編曲 森岡賢一郎 昭和43年 1968
- 津軽海峡冬景色 石川さゆり 作詞 阿久悠 作曲・編曲 三木たかし 昭和52年 1977
- 男の子女の子 郷ひろみ 作詞 岩谷時子 作曲・編曲 筒美京平 昭和47年 1972
- 青い珊瑚礁 松田聖子 作詞 三浦徳子(みうら・よしこ) 作曲 小田裕一郎 編曲 大村雅朗 昭和55年 1980
- 星影のワルツ 千昌夫 作詞 白鳥園枝(しらとり・そのえ) 作曲 遠藤実 編曲 只野通泰 昭和41年 1966
- 祝い酒 坂本冬美 作詞 たかたかし 作曲 猪俣公章 編曲 小杉仁三 昭和63年 1988
- Choo Choo TRAIN(チュー・チュー・トレイン) エグザイル 作詞 佐藤ありす 作曲 中西圭三 編曲 Takeshi Iwato 平成15年 2003
- 会いたかった AKB48 作詞 秋元康 作曲 BOUNCEBACK(バウンスバック=河出智希・竹内栄美子の2人組) 編曲 田口智則・稲留春雄 平成18年 2006
深夜便の歌
ごはん あさみ ちゆき 作詞 高田ひろお 作曲 網倉一也 編曲 宮崎慎二
ごはん あさみ ちゆき 作詞 高田ひろお 作曲 網倉一也 編曲 宮崎慎二
3:00~4:00JST NHK Radio Program: "RADIO SHINNYABIN"
ラジオ深夜便 にっぽんの歌こころの歌 Japanese Sweet Songs
アンカー Anchor 宮川泰夫 (Miyakawa-Yasuo)さん
ラジオ深夜便 にっぽんの歌こころの歌 Japanese Sweet Songs
アンカー Anchor 宮川泰夫 (Miyakawa-Yasuo)さん
- ♪曲目 playlist♪
- 長崎の鐘 藤山一郎 作詞 サトウハチロー 作曲 古関裕而 昭和24年 1949
- Adieu(アデュー) 淡谷のり子 日本語詞 多田玲子 Paroles: Mireill Brocey Musique: Carlo Innocenzi
- 火の接吻(Kiss of Fire:キッス・オブ・ファイアー) ディック・ミネ 訳詞 ディック・ミネ 作詞 L.Allen & R.Hill 作曲 A.Viyozd
- A Guy Is a Guy(ガイ・イズ・ア・ガイ~男というものは~) 江利チエミ 訳詞 音羽たかし written by Brand 昭和28年 1953
- 鉾をおさめて 藤原義江 作詞 時雨音羽 作曲 中山晋平 昭和29年 1954(昭和10年 1935)
- ひばりのマドロスさん 美空ひばり 作詞 石本美由起 作曲・編曲 上原げんと 昭和29年 1954
- 東京午前三時 フランク永井 作詞 佐伯孝夫 作曲 吉田正 編曲 佐野雅美 昭和32年 1957
- 未練の波止場 松山恵子 作詞 松井由利夫 作曲 水時富士夫(みずとき・ふじお) 編曲 斉藤恒夫 昭和32年 1957
- 雪の渡り鳥 三波春夫 作詞 清水みのる 作曲 陸奥明 昭和32年 1957
- 誰よりも君を愛す 松尾和子、和田弘とマヒナスターズ 作詞 川内康範 作曲 吉田正 昭和34年 1959
- 北海の満月 井沢八郎 作詞 松井由利夫 作曲・編曲 大沢浄二
深夜便の歌
ごはん あさみ ちゆき 作詞 高田ひろお 作曲 網倉一也 編曲 宮崎慎二
ごはん あさみ ちゆき 作詞 高田ひろお 作曲 網倉一也 編曲 宮崎慎二
- せっかくの紅白歌合戦特集ですから、男女対抗でお送りします。(宮川アンカー)
- 昭和28年の第4回から大晦日の放送(ラジオ)になりました。(宮川アンカー)
- 紅白歌合戦はもともとのコンセプトがお正月の娯楽番組だったようです。ところがいざ番組をはじめてみると、出演を期待していた歌手が正月公演を予定していてスケジュールがあわず、また観客を入れて公開放送をしようと思っても正月は大きな会場が確保できなかったので、とうとう年末の12月31日に変更されたようです。(ウィキペディアなどより 小生)
- その第4回の紅白歌合戦で白組司会は高橋圭三アナウンサーでした。高橋アナウンサーによると当時の進行は大雑把で、放送時間内に番組を収めるために曲の紹介をその曲のイントロにかぶせて行うというよく知られた手法をこのとき初めて行ったそうです。(ウィキペディアより 小生)
- 「長崎の鐘」を歌う藤山一郎さんです。この歌が発表されてから60年以上経った今年、地震に続く事故で放射能を気にしながら生活するようになるとは思いもよりませんでした。原爆は60kgの核物質のうちの1Kg足らずが中高度の大気中で核爆発を起こして直接的な被害を受け、放射性物質自体は大気中に拡散希釈されますが、福島第一原子力発電所の事故では残された2000トン程度の核燃料の一部がじわじわ燃えていまだに放射性物質を低空に待ち散らしています。(小生)→






